開催概要
第13回三木会(そばを食う会)を開催しました。
今回のテーマ
梅雨に入りました!となれば、竹の梅雨、もとい「竹の露」をのもう
今回のお酒
- 大吟醸酒「蔵古流」/竹の露合資会社
- 純米吟醸酒「幽(かすか)」/竹の露合資会社
- 吟醸酒「燦々」/竹の露合資会社
- 本醸造酒「竹の露 銀ラベル」/竹の露合資会社
- 生酒「遊(あそび)」/竹の露合資会社
備考
今回は竹の露合資会社のお酒をテーマに飲み比べを行いました。資料には「加藤栄子 そばりえをお招きして」との記載があります。
第13回三木会(そばを食う会)を開催しました。
梅雨に入りました!となれば、竹の梅雨、もとい「竹の露」をのもう
今回は竹の露合資会社のお酒をテーマに飲み比べを行いました。資料には「加藤栄子 そばりえをお招きして」との記載があります。
第12回三木会(そばを食う会)を開催しました。
しぼりたて新酒と「1年物」の飲み比べ
今回は、しぼりたての新酒と約1年間熟成させた酒を飲み比べ、その違いを楽しみました。「いばらとみよ」は熟成酒、「花うつろい」は同銘柄の新酒として販売されているお酒です。また、「一耕」は新酒と1年間冷蔵保存した酒を比較し、熟成による変化を味わいました。
第11回三木会(そばを食う会)を開催しました。
桜の花の満開だ! 山形桜の酒ずくし
テーマに合わせ、山形県内の桜にちなんだ銘柄を飲み比べました。
平成7年3月16日(木)に、第10回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「男山酒造」でした。
男山酒造の尾原社長を迎える予定でしたが、都合が重なり参加は見送られ、皆様へのよろしくとの伝言が紹介されました。
今回は男山酒造の日本酒4種類を飲み比べました。
平成6年11月に、第9回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「山形の各市・町で作られている酒」でした。
今回は山形県内の各市町で造られている日本酒をテーマに、4種類の日本酒を飲み比べました。
平成6年10月20日(木)に、第8回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「アンチ巨人の人ゴメンナサイ!! 日本シリーズがんばれをこめて」でした。
今回は(桑田)真澄(宮坂醸造)の日本酒のみを飲み比べました。
真澄(宮坂醸造)の銘柄をテーマに、4種類の日本酒を飲み比べました。
第7回「三木会」を開催しました。
今回も「そばを食う会」として開催されました。
今回のテーマは「女性に関連した酒の名前」でした。
女性にちなんだ名前の日本酒をテーマに、各地の酒蔵から7種類の日本酒を飲み比べました。
平成6年7月21日(木)に、第6回「三木会」を開催しました。
今回の会場も「羽前屋」で、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「福島の酒蔵 末広酒造」でした。
今回は前回のお酒が残っていたため、用意したお酒は少なめとなりました。また、翌月は休会となりました。
平成6年6月16日に開催した第5回「三木会」の記録です。
今回は山形県の酒蔵シリーズ第1回として、「秀鳳」をテーマに開催しました。
資料には、「和食によく合う淡麗辛口」「365日以上貯蔵熟成」「鑑評会金賞受賞」など、酒質や受賞歴に関する紹介が掲載されています。
当日の資料には、日本酒度・酸度・アミノ酸度・アルコール度数・原料米・精米歩合・使用酵母などの酒データが掲載されています。
平成6年5月19日に開催した第4回「三木会」の記録です。
今回は「新潟の酒」をテーマに開催しました。
本来は越乃寒梅も並べる予定でしたが、時期が悪く入手できなかったため、今回は見送られました。また、ゲストとして山形の酒も加えられ、酒の由来については配布記事と酒のパッケージを参考にしてほしいと案内されています。
配布資料には、日本酒に関する新聞記事「100年昔の名酒復活『亀の尾』」が添付されています。