開催概要
第81回「三木会」は、大事な人をなくした悲しみの会となりました。今回は「雪小町」の大吟醸酒や、美氷(本醸造)を味わいました。
今回のお酒
- 雪小町 大吟醸酒 五十一号 鑑評会出品酒
- 雪小町 大吟醸 無濾過生原酒
- 美氷(本醸造) 幻の酒
「美氷(本醸造) 幻の酒」は、渡辺酒造本店(郡山市)のお酒で、販売店は「酒の柳家」と記載されています。
第81回「三木会」は、大事な人をなくした悲しみの会となりました。今回は「雪小町」の大吟醸酒や、美氷(本醸造)を味わいました。
「美氷(本醸造) 幻の酒」は、渡辺酒造本店(郡山市)のお酒で、販売店は「酒の柳家」と記載されています。
ついに80回を迎えた「三木会」。今回は「北と南の吟醸酒」として、3種類のお酒を味わいました。ボジョレー・ヌーボーの解禁日でもあり、日本酒で乾杯しました。
今回は、おそばを食べながら3種類のお酒を味わいました。
第79回「三木会」。今回は「石川県と県内産のお・さ・け」として、3種類のお酒を味わいました。
第78回「三木会」。今回は「県内産のお・さ・け」として、3種類のお酒を味わいました。
なお、三木会会長の佐藤博史君が山辺支店へ転勤となり、当日は送別会のため欠席となりました。
第77回「三木会」。今回は「県内産のお・さ・け」として、3種類のお酒を味わいました。
「恋の川」は酒米に亀の尾を使った逆輸入酒。「砂潟」は一般酒名が「初孫」で、生酒は初めてとのことで用意されました。
第76回「三木会」。今回は「夏になります。生酒を飲もう!」として、清都酒蔵場の「勝駒」を3種類味わいました。
いずれも有限会社 清都酒蔵場(富山県高岡市)のお酒です。
第75回「三木会」は、恒例の雪だんごで酒を楽しむ会の3回目。恒例の月山雪中熟成に加え、水戸部酒造の雪や氷にまつわる名前のお酒を味わいました。
「純米吟醸酒 生酒 南部美人」は、おまけとして用意されました。
第74回「三木会」。今回は「桜が散ったあとに桜で酒を飲むかい!?」として、桜にちなんだお酒を中心に味わいました。
「天狗舞 杜氏 中三郎」は、桜の花をつつんだ酒として用意されました。また、予備として「純米酒 やまと桜」も用意されました。
第73回「三木会」。今回は前回のメニューからの希望で、「ALL KOJI 南部美人2001」をいちごとレモンとともに味わいました。また、同じ全麹仕込みの「満寿泉」と飲み比べ、熟成の違いを楽しみました。
「泉十段」は、山形ではあまり売っていない、そばに合う酒として用意されました。
第72回「三木会」。2002年最初の会として、純金入りのお酒や岩手のお酒、大吟醸を味わいました。
「白雪 香吟醸・味吟醸」は、新春に合わせた純金入りのお酒。「全麹純米仕込み ALL KOJI 南部美人2001」は、いちごとともに味わいました。