開催概要・今回のテーマ
第57回三木会を開催しました。
5月の三木会は山形県の酒蔵シリーズとして、河北町の和田酒造を取り上げました。「孫」の銘柄酒を造ったことで話題となった酒蔵で、酒名「あら玉」で知られています。
今回のお酒
- 大吟醸酒 月山丸
- 大吟醸酒 あら玉
- 純米吟醸酒 DEWA33 谷地のあらばしり
- 特別純米酒 かほく
備考
今回のお酒はいずれも和田酒造の銘柄を中心に選定されました。
次回は平成12年6月15日に開催予定です。
第57回三木会を開催しました。
5月の三木会は山形県の酒蔵シリーズとして、河北町の和田酒造を取り上げました。「孫」の銘柄酒を造ったことで話題となった酒蔵で、酒名「あら玉」で知られています。
今回のお酒はいずれも和田酒造の銘柄を中心に選定されました。
次回は平成12年6月15日に開催予定です。
第56回三木会を開催しました。
4月の三木会では例年、終了後に大手門で花見をしていますが、この年は桜の開花が少し遅い時期でした。今回は米沢の小さな酒蔵の銘酒をテーマに飲み比べを行いました。
今回は少し良いお酒を用意したため、参加者が少ない場合は酒代の協力をお願いしたいとの案内が添えられていました。※ちなみに結果は5枚だけの参加となりました
次回は平成12年5月18日に開催予定と案内されています。
第55回三木会を開催しました。
今年もDEWA33新酒の季節となり、恒例のDEWA33新酒シリーズとして開催しました。今回は下記の酒蔵のお酒を飲み比べました。
DEWA33新酒シリーズとして、各酒蔵の新酒を飲み比べる例会となりました。
次回は平成12年4月20日に開催予定と案内されています。
第54回三木会を開催しました。
今回は、会長が留守の間に代理を務めて頑張った尾形さんへの感謝を込め、男山酒造のお酒をテーマに開催しました。
今回は男山酒造のお酒を中心に味わう例会となりました。
次回は平成12年3月16日に開催予定と案内されています。
第53回三木会を開催しました。
今回は、元禄5年(1702年)に造られた酒を再現した限定酒をテーマに開催しました。味わいは実際に飲んでからのお楽しみとし、継田副駅長から地元・浦霞も提供されました。
当日はゲストが3名参加予定となったため、予備として桜花吟醸酒1本も用意されました。
次回は平成12年2月17日に開催予定。おめでたい酒で乾杯しましょうと案内されています。
第52回三木会を開催しました。
今回は、そばを食う会の会長である佐藤博史さんが長野から帰県したことを記念し、「みんな喜んでいるよ!!」「こんなうれしいことはない!!」「今回はコンパニオンもつけちゃうぞ!?」という遊び心あるテーマで開催されました。
資料では、満寿泉は富山県の桝田酒造、喜久泉は青森県の西田酒造、南部美人は岩手県の株式会社南部美人(旧・久慈酒造)のお酒として紹介されています。
次回は平成11年11月18日に開催予定。今年の最終会と案内されています。
第51回三木会を開催しました。
今回は佐藤松兵衛氏を迎え、「そばを食する前に月山雪だんごを酒に浮かべて頂いてみようじゃないか!」をテーマに開催しました。
余興として「そばの酒 蕎(きょう)」(末廣酒造株式会社)も紹介されました。
白滝酒造株式会社は新潟県、末廣酒造株式会社は福島県の酒蔵として紹介されています。
次回は平成11年10月21日に開催予定と案内されています。
第50回三木会を開催しました。
今回のテーマは「酒蔵シリーズ」。山形県・楯の川酒造株式会社のお酒を味わいました。
資料には町内限定で販売されている「水と緑のハートフル 平田」も紹介され、地元限定酒についての記事が掲載されています。
来月は休会。次回は平成11年9月16日に開催予定と案内されています。
第49回三木会を開催しました。
今回のテーマは「酒蔵シリーズ」。山形県の後藤酒造店のお酒を楽しみました。
今回は、安喰君が会社からの帰りに後藤酒造店へ立ち寄り、酒蔵で直接購入したお酒が提供されました。また、後藤酒造店から会のためにおいしいお酒がプレゼントされるかもしれないとの期待が記されています。
次回は平成11年7月15日に開催予定と案内されています。
第48回三木会を開催しました。
今回のテーマは「酒蔵シリーズ」。秋田県の株式会社飛良泉本舗のお酒を味わいました。
秋田県・株式会社飛良泉本舗の銘柄をテーマにした酒蔵シリーズの例会でした。
次回は平成11年6月17日に開催予定と案内されています。