第16回三木会(そばを食う会)を開催しました。
開催概要
- 第16回三木会(そばを食う会)
今回のテーマ
今なにかと噂になる東北泉
今回のお酒
- 大吟醸酒 芳
- 大吟醸酒 雄町
- 特別純米酒
- 特別本醸造酒 飲まずに終わり
備考
今回のテーマは、宮城県の銘柄「東北泉」を取り上げました。
合資会社 高橋酒造店
山形県飽海郡遊佐町吹浦字一本木57
資料には「武田智子提供 木綿屋(男山)」との記載があります。
第16回三木会(そばを食う会)を開催しました。
今なにかと噂になる東北泉
今回のテーマは、宮城県の銘柄「東北泉」を取り上げました。
合資会社 高橋酒造店
山形県飽海郡遊佐町吹浦字一本木57
資料には「武田智子提供 木綿屋(男山)」との記載があります。
第15回三木会(そばを食う会)を開催しました。
石川県でーす「吉田酒造の手取川」
今回のテーマは、石川県松任市の吉田酒造店「手取川」を取り上げました。
記録・感想には、当時の会長であった佐藤博史さんの転勤に伴い、会長退任後の三木会について、「後任は皆出席の武田知子さん。また戻ってくるまで」との小さな約束が記されています。
吉田酒造店
石川県松任市安吉町
第14回三木会(そばを食う会)を開催しました。
山形酒蔵めぐり「酒田酒造」
今回のテーマは、酒田酒造株式会社(山形県酒田市)の日本酒を取り上げました。
酒田酒造株式会社
山形県酒田市日吉町2-3-25
第13回三木会(そばを食う会)を開催しました。
梅雨に入りました!となれば、竹の梅雨、もとい「竹の露」をのもう
今回は竹の露合資会社のお酒をテーマに飲み比べを行いました。資料には「加藤栄子 そばりえをお招きして」との記載があります。
第12回三木会(そばを食う会)を開催しました。
しぼりたて新酒と「1年物」の飲み比べ
今回は、しぼりたての新酒と約1年間熟成させた酒を飲み比べ、その違いを楽しみました。「いばらとみよ」は熟成酒、「花うつろい」は同銘柄の新酒として販売されているお酒です。また、「一耕」は新酒と1年間冷蔵保存した酒を比較し、熟成による変化を味わいました。
第11回三木会(そばを食う会)を開催しました。
桜の花の満開だ! 山形桜の酒ずくし
テーマに合わせ、山形県内の桜にちなんだ銘柄を飲み比べました。
平成7年3月16日(木)に、第10回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「男山酒造」でした。
男山酒造の尾原社長を迎える予定でしたが、都合が重なり参加は見送られ、皆様へのよろしくとの伝言が紹介されました。
今回は男山酒造の日本酒4種類を飲み比べました。
平成6年11月に、第9回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「山形の各市・町で作られている酒」でした。
今回は山形県内の各市町で造られている日本酒をテーマに、4種類の日本酒を飲み比べました。
平成6年10月20日(木)に、第8回「三木会」を開催しました。
今回も「羽前屋」にて、蕎麦を楽しみながら開催されました。
今回のテーマは「アンチ巨人の人ゴメンナサイ!! 日本シリーズがんばれをこめて」でした。
今回は(桑田)真澄(宮坂醸造)の日本酒のみを飲み比べました。
真澄(宮坂醸造)の銘柄をテーマに、4種類の日本酒を飲み比べました。
第7回「三木会」を開催しました。
今回も「そばを食う会」として開催されました。
今回のテーマは「女性に関連した酒の名前」でした。
女性にちなんだ名前の日本酒をテーマに、各地の酒蔵から7種類の日本酒を飲み比べました。