2017年最初の例会!
もちろん毎年恒例のおめでたいお酒でスタート!
蕎麦も、いつもの2:8蕎麦と10割蕎麦の食べ比べ!!
第219回「三木会」於 湯宿飛鳥
2016年ラストは、恒例『想』の初飲み!
今回は山形を飛び出して、
宮城蔵王の手打ち蕎麦と掛け流し源泉といっしょに楽しむという贅沢な会です。
杉目さんご夫妻に大変お骨折りいただき感謝いたします。
今回のお酒
1、純米大吟醸搾りたてにごり原酒「想」郡山産自家栽培ひとめぼれ50% 17.5% +5
2、純米大吟醸搾りたて生酒「想」郡山産自家栽培ひとめぼれ50% 15.3% +5
3、純米大吟醸酒生「想」南陽産出羽キラリ50% 27BY
4、純米大吟醸酒「想」南陽産出羽キラリ50% 26BY
湯宿飛鳥のご亭主からの差し入れです
三木会と同様お米の栽培からご亭主が醸した限定酒です。
5、特別純米酒 無濾過原酒「しん」宮城県蔵王町産ひとめぼれ60% 森民酒造本家
海和さんから二次会への差し入れです。
6、辛口活性発泡無濾過生 白露垂酒「どらごん」秋田県産吟の精(麹米)55%秋田県産秋田酒こまち(掛米)58%
第4回「三木会」そばを食う会
平成6年5月19日に開催した第4回「三木会」の記録です。
開催概要
- 開催回:第4回 三木会
- 開催日:平成6年5月19日
- 会合名:そばを食う会
- テーマ:新潟の酒
今回のテーマ
今回は「新潟の酒」をテーマに開催しました。
本来は越乃寒梅も並べる予定でしたが、時期が悪く入手できなかったため、今回は見送られました。また、ゲストとして山形の酒も加えられ、酒の由来については配布記事と酒のパッケージを参考にしてほしいと案内されています。
今回のお酒
- 純米大吟醸「緑端渓」/白瀧酒造(湯沢町)
- 吟醸「代々泉」/塚野酒造(水原町)
- 本醸造「心月輪」/池浦酒造(和島村)
- 純米酒「鄙の影法師」/東洋酒造(山形県長井市)
備考
配布資料には、日本酒に関する新聞記事「100年昔の名酒復活『亀の尾』」が添付されています。
第3回「三木会」そばを食う会
第3回「三木会」の開催記録です。
開催概要
- 開催回:第3回 三木会
- 会合名:そばを食う会
- テーマ:私の酒蔵から
今回のテーマ
今回は「私の酒蔵から」をテーマに開催しました。
当初は新潟の酒を予定していましたが、仕事の都合で十分に集めることができなかったため、来月から県シリーズを始める予定とされています。また、フジテレビの「夏子の酒」放映以降、新潟の酒が品薄になっていることにも触れられています。
今回のお酒
- 吟醸酒「六舟」/秋田清酒(秋田県仙北町)
- 吟醸酒「吟醸 幻の米 亀の尾使用」/鯉川酒造(余目町)
- 大吟醸「菊勇」/菊勇(酒田市)
- 純米酒「秘伝」/菊勇(酒田市)
「杉沼スペシャル」/若干醸造(アルコール入り)
資料には「杉沼スペシャル」について、杉沼氏が会の関係者の友人であることや、桜井さんもよく知る人物であることが紹介されています。
備考
当日の資料には、「桜井さん よろしく」とのメッセージが添えられています。
第2回「三木会」そばを食う会
平成6年3月17日に開催した第2回「三木会」の記録です。
開催概要
- 開催回:第2回 三木会
- 開催日:平成6年3月17日
- テーマ:山形の生酒
- 会合名:そばを食う会
今回のテーマ
今回のテーマは「山形の生酒」。
生酒とは、できあがった清酒を一切熱処理していないものです。一般の酒はびん詰めの際に火入れ(殺菌)をするため、その後火落ちすることはありませんが、生酒には火落ちの危険があるため、10度以下による保存が必要です。
今回のお酒
- 吟醸酒「くどき上手 しろぎんじょう」/亀の井酒造(羽黒町)
- 純米吟醸酒「一枝春」/出羽桜酒造(天童市)
- 純米酒「一耕」/出羽桜酒造(天童市)
- 吟醸酒「庄内誉」/富士酒造(鶴岡市)
- 大吟醸「寿久蔵」/寿虎屋酒造(山形市)
今回の目玉は寿久蔵。理由は会の時に口頭で紹介されました。
備考
当日の資料には、日本酒度・酸度・アルコール度数のデータも掲載されています。
第1回「三木会」そばを食う会
開催概要
平成6年2月16日(水)19:00より、「第1回 そばを食う会」を開催しました。
今回のテーマ
山形の酒
今回のお酒
- 吟醸酒 春雷 出羽桜酒造 天童市
- 純米吟醸酒 くどき上手 亀の井酒造 羽黒町
- 純米酒 錦欄 後藤康太郎酒造 高畠町
- 本醸造 暴れ獅子 三栄遠藤酒造 南陽市
- 本醸造 辛口 富士酒造 鶴岡市


















